皮肉のきいたブラックジョーク20選 Part12

ブラックジョーク集
授業参観にて。
先生「虫は1匹2匹、鳥は1羽2羽と数えますが、馬はどう数えるでしょう?」
息子「1着2着です!」
父親はショックで泣きたくなった。
医者「何か運動はしていますか?」
患者「セックスも運動ですか?」
医者「もちろん」
患者「じゃ、ありません」
A「本当にものすごく嫌な奴と出会ったら、お前どうする?」
B「もちろん無視して逃げるね。…おいどこ行くんだよ!無視するなって!」
A「なぜあの人たちは走っているの?」
B「レースでカップを手に入れるためさ」
A「誰がカップを手に入れるの?」
B「勝った人さ」
A「じゃあ他の人は何のために走っているの?」
結婚式場にて。
子供「あの女の人のドレスってなんで白色なの?」
叔母「白いウエディングドレスは幸せの色なの。一番幸せの日に着るの。」
子供「じゃあなんで隣の男の人は黒い服を着てるの?」
患者「歯を抜くのに5万円⁉たった5秒でできることだろ。」
歯科医「じゃあ1時間かけて抜きますね。」
ある男が両耳に包帯を巻いて出社した。上司が理由を尋ねると男が答えた。
男「いえね、昨日シャツにアイロンをかけている時に電話がかかってきましてね、間違えてアイロンを右耳にあてちまったんですわ」
上司「では、その左耳には何が起こったんだい?」
男「医者に電話しようとして間違えてアイロンを左耳にあてちまったんですわ」
ある男が宝くじで3億円当選した。
インタビュアー「当選おめでとうございます!」
男「ありがとうございます。」
インタビュアー「このお金は何に使いますか?」
男「5カ所の消費者金融で作った借金を返そうかと。」
インタビュアー「なるほど。では借金を返して残った分はどうしますか?」
男「残りのところにはもうちょっと待ってもらおうかと。」
裁判官「あなたに罰金刑を科します。二度と皇后陛下をブタ呼ばわりしてはいけません。」
被告人「わかりました。二度と皇后陛下をブタ呼ばわりなんてしません。しかしですね、ブタのことを皇后陛下と呼ぶのもダメなんでしょうか?」
裁判官「それは構いません。どうぞあなたのご自由に。」
被告人「わかりました。それではさようなら、皇后陛下。」
A「君はまた遅刻したね。何時に仕事が始まるかわかっているのかね。」
B「いいえ、ここに着くとみんな仕事をしているので。」
子供「お父さん、酔っ払いってどういう状態なの?」
父親「説明は難しいが、例えばそこの2つのコップが4つに見えたら酔っ払いだ。」
子供「お父さん、コップは1つしかないよ?」
祖父「猟銃を貸してあげるから狩りでもしてきたらどうだい?この猟犬を連れて行っていいから。」
孫「ありがとうおじいちゃん!」
しばらくして、
祖父「おかえり。どうだった?楽しかったかい?」
孫「うん!とっても!ところでおじいちゃん、他にイヌはいないの?」
女性が動物を連れてバーに入ってきた。
男性客「こんなところにブタなんか連れてくるなよ。」
女性「この子は犬よ!見てわからない?」
男性客「だから、犬に言ったんだよ。」
飛行機のエンジンが、飛行中に燃えだした。
乗客「エンジンが燃えてるぞ!やばい!墜落する!」
機長「みなさん大丈夫です。今から私がパラシュートで下に降りて、助けを呼んできますから。」
女性「先輩、ちょっと話があるんですが…いいですか?」
男性「いいけど、なに?」
女性「クリスマスイブって予定入ってますか?」
男性「イブなら空いてるよ。」
女性「じゃあシフト代わってもらっていいですか?24日、私予定あるんで。」
製品は
イギリス人が発明し
ドイツ人が実用化に成功し
フランス人がブランド化し
イタリア人がデザインし
アメリカ人が大量生産し
日本人が小型化し
中国人がコピーし
韓国人が起源を主張する
フィンランド「電車が2時間遅れて到着したぞ!」
日本「電車が10秒遅れて到着したぞ!」
ポーランド「電車が時間通りに到着したぞ!」
ウクライナ「電車が到着したぞ!」
ジンバブエ「電車だ!」
桃が流れてくる効果音。
文系「どんぶらこ~どんぶらこ~」
理系「ドップラー効果~ドップラー効果~」
体育会系「どんぶりメシ~どんぶりメシ~」
理系「文系は一生作者の気持ちでも考えてろ。」
文系「理系はそんなこと言ってるから、いつまでたっても人の気持ちを持ったロボットが作れないんだ。」
記憶が怪しくなってきたので医者に診てもらいに行った。
医者は先に払わないと診ないと言った。





